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「月がきれいだねバトン」キャラ編

○その昔、「I LOVE YOU」を夏目漱石が『月がキレイですね』と訳し、二葉亭四迷は『わたし、死んでもいいわ』と訳したと言います。
○さて、あなたなら「I LOVE YOU」をなんと訳しますか?もちろん、「好き」や「愛してる」など直接的な表現を使わずにお願いします。

◇グラヒス
紅蘭:「君は生きて」
志希:「俺は、お前を殺して生き続けるくらいなら、お前と共に逝きたい」
 
ラグラス:「もう一度出逢えたなら、また君と恋がしたい。恋するところから始めたい」
 
ラン:「ずっと見守っているから、さ」
 
朝霧:「……言っとくけど、お前以外となんて心当たりないからなっ」
月桂:「甘やかしたくなるんだよ。無茶苦茶甘やかして、我侭と甘え癖、憶えさせたくなる」
 
希紗良:「君と共に生きられるなら、君と共に歩めるなら、人でなくなっても、人として居られなくなっても、本望だ」
 
天狼:「それでも、会えて嬉しかったよ」
海斗:「もう二度と、一人で何処にも行くなよ。行くなら二人で、だ」
 
柊:「お前は生きろ。俺の分まで生きて、幸せになってくれ………」 
葵:「幸せすぎて思い残すことなんてなぁんもないかも」 
  
蒼唯:「私の居場所は此処ですから」
沙羅:「私が貴方の子供を産んであげるって言ってるのっ」

サクセッド:「貴方は生きなさい。生きて、貴方の灯火を見つけなさい。……きっと出会えるから」
海理:「きっと、大切にする」
  
ナハト:「置いてくな。独りにするな。傍に、居てくれっ。俺だけ残して逝くなんて許さない……っ」
シヴァ:「こんな強い恋情、もう二度と、誰にも乞えない。彼女で、最初で最後だ……」、「約束したでしょう? ずっと、傍に居ます、と」
 
春日:「俺と一緒に生きてくれ」
冬夜:「お前を護る。俺が俺にそう誓った」
桜璃:「私は、貴方を、守りたい」
紅刃:「最期の最後まで付き合ってあげるわ」
リジェネ:「我が剣は貴方の為に」

真白:「ゴメン。ゴメン、蓮璃。オレのエゴだって分かってる。でも、それでも、オレは蓮璃を失いたくなかったんだっ」
蓮璃:「一緒に生きよう、真白。何百年か何千年か分からないけど、二人なら寂しくないよ。だから、一緒に生きよう?」

ユエ:「俺はな、莱葉の笑顔見とるのが一等幸せやねん。せやから、アンタこそ笑っててくれへんか」
莱葉:「どうか笑っていておくれ。儂に出来ることなんぞ高が知れとるが、それでもお前たちの笑顔を護れるなら千の薬草でも生み出してやろう」

紅:「別にイイじゃん。それでも、変わらずアンタの傍に居んだから」
  
カイン:「忘れないよ」
  
銀朱:「また生まれ変わってらっしゃい。何度でも見つけ出して、何度でも惚れさせてあげるから」

 
◇One
天音:「いつだって、君の幸せを祈っている」
天狼:「 君の望むまま。君を殺しに行く―――」

彩:「黙って譲ってやる気がなくなった」
イリア:「それでも俺は貴女の傍に居ますから、覚悟してくださいね」

雅:「私は『英理』の『雅』だもの。貴方の敵も獲物も私の『牙』で捕らえてあげる」
英理:「要らないんだよ。アイツ以外」


◇高槻神社
胡蝶:「考えずとも、私が貴方以外の殿方を夫に迎えるはずもないでしょうに」

静夜と輝夜:
「そなたを男と気づいたは、嫁を娶ったそなたを見た時だ。気づけば、そなたは男になっていて驚いた」
「俺も、貴女が女だと気づいたのは会えなくなった後だったよ」

黒銀:「何処まででも付いて行くさ。俺は神獣だからな。何処へだって追いかけてってやるよ」

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御月雪華

Author:御月雪華
自サイトにて、オリジナルと二次創作の小説を載せています。
蝸牛の歩みよりも鈍い更新速度ですが、興味のある方はどうぞお気軽にお越しください。

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